2011年5月8日日曜日
2011年5月7日土曜日
なんて歌心があるのだろう
BECKの作品の中でも恐らく異色な作品「sea change」からの一曲。
とても深遠・深海・深海魚からの浦島BOXノスタルジア全開的ロマンティシズムand more...
な素敵でいて素晴らしいアルバム。
2011年5月5日木曜日
2011年5月2日月曜日
大阪のイメージ
どういうわけか、とんでもなく懐かしいのよね。大阪に異様にノスタルジーを感じるのよね。
まあボクが西側の血筋ってのもあるからだろうかね。わからないけど。
しかしこの上田正樹って風貌はただのオッサンだね。
実力でのし上がれる時代の象徴だね。素敵だね。
2011年5月1日日曜日
大阪へ行った
昨日今日の2日間と大阪へ行っていた。
もう前々日くらいからバッドコンディションでして、
当日もかなり辛かった。テンション上がらなくてなかなか困った。
でも、御堂筋線の動物園前駅界隈を練り歩いて、その地域の半端無くディープでドープな
一面に触れ、非常にテンション上がった。
まず、駅出てすぐに見えるスーパー玉出。遠目からパチンコ屋と思いきや、スーパーなのね。
店内が異常な程ネオンで煌々としていて、とてつもなく怪しい。
そのスーパー横に伸びるアーケード商店街から吹き出る異様なアトモスフィアに吸い寄せ
られ、アーケード街に転がり込む。
商店街を構成する各建物のレトロ感といったらかなり高めで、まるで時代から取り残された
街の様相を呈してた。
そして不自然な程の静寂さ。活気がある・ないという判断はここでは不適切である。
なんだかそういう次元じゃない。
ゲームセンターなんかもあったりして、内には懐かしいインベーダーの類の台が
置いてあったり。
せっかくだからと店内へ。
とはいけない。恐すぎる。
非常に繁盛してはいるが、よく見ると、店内、どこかに魂を置いてきたかのような
じいさんの巣窟であった。とても近寄れる雰囲気ではない。
というか、よくよく周りを見渡すと、そこらへんをほっつき歩いている人の殆どがじいさんで
たまに怪しい兄さん、そして口を開けたままのばあさん。いずれも皆、目がイっていた。
俺らが通るや、ジーっとみてくる。もう早くアーケードを抜けたくてしようがなかった。
さらには、前を歩いていたじいさんが、急に振り返っては俺らに「あsydふぁいsfはし!!!!」と
意味不明な怒号をまき散らした時は本当にビビった。
つづく
2011年4月29日金曜日
GW
2011年4月26日火曜日
2011年4月23日土曜日
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